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5月22日(土)のYukitan
2010 / 05 / 22 ( Sat )
体重54.8kg。

公園には、午後と夜の2回行った。それぞれ1時間くらい。
明るいうちはただ歩くだけだけど、夜は木に触れたり、よっかかったり、抱きついたり(笑)。
そして今夜は高い鉄棒にぶら下がっただけでなく、低いほうで逆上がりしてみたら、意外と軽くできた。側転(地面で)もやってみたら意外とできたけど、たった3回で腿が痛くなっちゃった。

ここだけの話、また某出会い系サイトで売り出し中だけど・・・。
なんでおじさんってのは、ああもおじさんなんだか、まったく理解できないんだよね~~~。
しかも大抵の人が「見た目は年齢より若い」とか言っちゃってるし。
若いアイドルはみんな同じに見えるけど、おじさんもみんな同じに見える(笑)。
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21 : 22 : 19 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
5月11日(火)のYukitan
2010 / 05 / 11 ( Tue )
秘密の会合が催されたけど・・・また(あほちゃう?)レベル。
あ~ばかばかしい。まったくあきれ返った
これはあくまで内緒の心のつぶやき(笑)。

今まで紅茶はひとつのティーバッグで2杯入れてたけど、1杯だけのほうがおいしいことが判明!
知らなかったな~。

17 : 02 : 00 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
4月13日(火)のYukitan
2010 / 04 / 13 ( Tue )
こないだのお見合い相手はまったくのスットコドッコイだった。
「愛してる」という言葉にはまったく白ける。真っ白け。
あほらし。最低だ。

初めて会った時はそこそこしゃべっても、大抵の男性が2回目以降から無口になる。
あれは一体どういうことなんだろう?エッチな妄想で頭が一杯になるんだろうか?(笑)
そのくせXXXは未熟で的を射ない。それでいて「満足させる自信がある」などと
プロフィールに書いていたりする。その自信の根拠はどこにあるんだ?
無知蒙昧。知らないことすら知らないのだ。

最近ちょっ土木建築系の人に惹かれる(笑)。あのストレートでやぶれかぶれ的な感じ。
そしてホワイトカラーのような、競争的で高慢でそれでいてオドオドしたところがない。
でも彼らは彼らで短気だったり、社会に対して卑屈だったりってことがあるからね~。
23 : 40 : 03 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
11月18日(水)のYukitan
2009 / 11 / 18 ( Wed )
体重55.4kg・・・。

昨夜ひでっちが来た。
アダム徳永の講演はおもしろくて、あっという間に時間が過ぎたと言ってた。
以前は私がアダムの話をするといやそうにしてたけど、
まるっきり態度が変わっちゃった(笑)。

男女で歩く時も腕を組むのではなく、左に女性右に男性のときは、
女性は右手を男性の腰に回し、男性は右手でその手を握り、
男性の左手は女性の肩や腰に置くと。
これはかなりいいです。さすがだ~~~。

ひでっちのXXXも、かなり私の理想に近づいた!!
もっと本格的なスクールを受講したらどうなっちゃうんだろう?
っていうか受講して欲しい!でも高いから無理なのよね~~。

結局ひでっちとのことは、踏みとどまることにした。
ひでっちは大多数のサラリーマンとはやっぱり違う。

今日は相棒が休み。でもひまひまの入力98件、5時45分脱出。
帰宅して食べた味噌スープがおいしかった。
白菜と豆腐をゆでて鶏がらスープ(顆粒)、味噌、豆板醤、白ごまを入れるだけ。
豆板醤は辛いだけかと思ってたけど、あの風味がいい!と初めて気がついた。
まだ水曜日、今週は長い。

20 : 41 : 41 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
10月16日(金)~17日(土)朝のYukitan
2009 / 10 / 17 ( Sat )
金曜日の仕事はちょっと余裕あり、でも入力は140件あった。

そして予想通り、ひでっちからメールが。
「切りたくなったら(関係を終わらせたくなったら)言って」としょっ中言ってたわりに、
切り捨てても切り捨てても戻ってくる。
OKする私も私だ(笑)。

でも今回は外で会った。知り合って初めての池袋デート。
ごはん食べるとこ見つけるのに歩きまわり、ラブホ見つけるのに歩きまわり、疲れた。
しかも「普通ラブホは朝食付きだ」とか「部屋の前に駐車場があるはずだ」とか
あげくの果てには「車で探しに行こう」とか言い出す始末。
まったく何言っちゃってるんだか?結局車はコインパーキングに停めて、
近くのわりとお高いラブホにしけ込んだからよかった、
あてもなく探し回ることほど疲れることはない。

XXXはというと、私的には盛り上がらなかった。
特にやりたかったわけでもないし。
ひでっちのやり方は、相変わらず情熱も愛情も不足してるし。
ましてやあんな別れ方したのに、何事もなかったかのように接っされても
納得いかないし。

ホテルの部屋は広くて綺麗だったけど、エアコンの温度設定ができないのと、
換気扇が鈴のようにリンリン音を立ててたのがよくなかった。
朝トースト&ゆで卵を部屋まで持ってきてくれたから、ひでっちは
「やっぱ朝食ついてるじゃない」と思ったかもしれないけど、そんなとこめったにない、
ましてやあれだけで朝食なんて言わない、病人じゃあるまいし!!

ひでっちは無料の物なら何でももらってくるけど、私は迷惑でしょうがない。
普段は1回使いきりの小さい醤油やからし、今回はスリッパやティーバッグ、
砂糖やミルクパウダーなど。私は全然いらないのに!!

今朝(土曜)、ひでっちは私を家まで送るつもりだったみたいだけど、
池袋で別れて一人で電車で帰ってきた。
ヨロコビも感動もない、なんだかな~、の一晩だった。
ちなみに駐車場代は1万2千円だったそう、あ~あ、お可哀相に。

12 : 45 : 26 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
8月9日(日)のYukitan①
2009 / 08 / 09 ( Sun )
メールを整理していたら、未開封のアダム徳永のメルマガがあったので読んだ。
・・・この方はまったくもっていいこと言う、感動物だ。

「【愛は細胞分裂を繰り返す】~「好き」と「愛」は別物である~

会った瞬間に「ビリビリッ」と電気が流れて、電撃結婚に至るという話は、芸能人でなくてもよく聞く話です。私は運命を信じないわけではありませんが、それでも「ビリビリッ」は、強烈な「好き」のエネルギーに過ぎません。果たして相手が運命の人だったかどうかは、結婚して、好きを愛に変換し、その愛をゆっくりと時間をかけて育み、お互い髪の毛に白いものが混じるようになってもまだ愛を育み続けている確信が持てたとき、「ああ、やっぱり運命の人だったんだな」とはじめてわかることなのです。

是非とも皆さんにわかっていただきたいことは、結婚したからといって、急に「好き」が「愛」にかわるわけではないということです。神様の前で「永遠の愛」を誓い合ったからといって、自動的に「好き」が「愛」に変換されるわけではありません。もし神様がいたとしても神様にそんな能力はないでしょう。結婚=ゴールインという発想も、「好き」と「愛」を同列に捉えているから起きてしまう間違いです。」

「■アダムのエッセイ♪1スローセックスは単なる長時間セックスにあらず

なぜ、気持ちいいセックスができないのか? なぜ、セックスレスに陥るのか? 
それは、今、みなさんが正しいと信じて疑わないセックスの仕方が根本的に間違っているからです。最大の間違いは、セックスの所要時間です。
当スクールの男性受講生にアンケートをとったところ、前戯15分、挿入5分、合わせて20分というのが、所要時間のアベレージでした。あまりにも短すぎます。
これでは、生殖本能に毛が生えた程度の単なる射精行動です。
私が既存のセックスを“ジャンクセックス”と呼ぶ理由もここにあります。

ただ、履き違えてはならないのは、スローセックスとは単に、長い時間セックスをしましょう、ということではないということです。
女性から「痛い」「イケない」と不満が噴出している、今の間違いだらけのテクニックが長くなれば、さらに女性の苦痛や不満が増大することになりますから」

以上は抜粋だけど、毎回毎回大きくうなずいてしまう。
08 : 29 : 31 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
7月16日(木)のYukitan
2009 / 07 / 16 ( Thu )
体重53.8kg。

レートが0.5000を割ったため、FAXも電話も鳴りをひそめた。
まさしく現金な人々。

レスラー氏はめちゃテクニシャンなのだ。
きのうは肩や腕を噛まれた。未だかつて噛む人なんかいただろうか??
しかも痛いけど気持ちいい。
アダム徳永も噛むことを教えてるけど、なるほど~と納得した。
レスラー氏なら、私の切望するスローセックスを実現してくれそうではある。
今は腕と首の負傷で無理だし、忙しいのでちょっとうちに寄ってくだけだけど。

私のことを「お前」と呼ぶことについて言ったら、
「それは見下しているのではなく、親密さの表現」ということだった。
想像以上に自分の気持ちを正直に話してくれる人らしい。

20 : 22 : 09 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
7月12日(日)朝のYukitan
2009 / 07 / 12 ( Sun )
昨夜は例の57歳にうまく乗せられて、最後まで行ってしまいました。
なんと彼は離婚以来、1年7ヶ月ぶりだったという。だから最速で(笑)。
でもちゅうが上手なのだ。それだけは私が求めているものに近い。

彼は実直で優しいことは確か。
私に「他の男とは会わないでくれ」と言うし、自分もそうすると言う。
今までにないパターン、いかにも体育会系(笑)。
しかもかなりなお金持ちらしく、また私に引越しを勧め、辞退すると
「じゃあ家具を買おう」だって。「一緒に海外旅行に行こう」とも言ってた。
風貌は、背は高いけどおなかまわりに肉がついて、引退したプロレスラー風。
どうも私は、綺麗で妙になまめかしいやくざの愛人風な自分を想像してしまい、
いい気持ちがしない。

でも、と今朝目が覚めた時に思った。
彼は私を受け入れてくれそうだ。
与えること、与えられることを経験してみたらいいじゃないか、と。

ベランダのイチゴが見事に枯れた、あんなに元気だったのに。
何かが終わることは悲しいけれど、それによって何か別のことが始まるのだ。
この期に及んで何を恐れることやあらん?

体重53.6kg。
昼間パン屋さんで買った菓子パン2個食べたけど。



07 : 45 : 41 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
7月4日(土)朝のYukitan
2009 / 07 / 04 ( Sat )
ひでっちは水木と会社を休んだという。
仕事のプレッシャーと疲労でノイローゼ寸前と言っていたけど、さもありなん。

ひでっちは、自分を見失っているように私には感じられる。
自分を押さえ他人(や仕事)の言うままに行動しようとするため、
本当は自分がどう感じているのかわからなくなってる。

「こうあらねば」で行動するので、そばにいるとこっちまで疲れる。
疲れているのならリラックスして休養すればいいものを、
あくまで私に奉仕しなければいけないらしい。

自分の要望を、さも私のためのように表現する。「~してあげようか?」
といった具合に。だから私が「うん」と言うまで引き下がらない。
なぜなら本当はそれは自分がやりたいだけなのだから。
私にとってそれは強要であり偽善であって、不愉快以外の何物でもない。

「与えるより受け取るほうがむずかしい」というけれど、彼も受け取らない人だ。
私が提供する物や行為を「もったいない」とか「Yukitanが疲れるから」とかなんとか
言って拒否するのだ。私だって与えたいし、喜んでもらいたい。
でもその欲求はかなえられない。

だからXXXも最低最悪、ますます私の理想とかけ離れていく。
別れたオットよりひどくなってしまった。

彼は薬で憂鬱を追い払おうとするが、生活態度は改めない。
夜ふかししてテレビを見たりPCやったり、食事を摂らなかったり。
いかなる薬もできるだけ飲みたくない私に、入眠剤を飲ませようとしたりする、
眠れないことなどほとんどない私に!

マイケル・ジャクソンが薬で死んだというのはうなずける。
初期の頃の彼はあんなにエネルギッシュだったのに、
後半は魂が抜けたような、夢遊病者のような人になってしまった。
恐怖や不安を感じなくするために薬を処方するのはいいことか?

結局みんな愛というものを知らないのだと思う(もちろん私も)。
信用しない、心を開かない、かたくな、受け入れない。
精神性を無視して物質(薬)に依存する。
なんか間違ってる。
10 : 49 : 50 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
第2回XXマッサージ
2009 / 05 / 17 ( Sun )
今回はうちに来てもらった。30代の関西訛りの人。
めっちゃビジネスライクだった。
そういう点では前回の人のほうが情緒的だった。

技術はというと・・・・う~ん。
大きな声では言えないけれど、めっちゃ潮吹かされた。
それはそれで初めての経験だったけど、いきはしなかった。
所要時間も1時間かからないくらい。

期待とは全然違った。
そうか~、そうなのか。
やみつきになったらどうしようと心配してたけど、もういいやって感じ。
やはりお金では解決できないか、がくっ。
14 : 11 : 49 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Yukitanの告白
2009 / 05 / 07 ( Thu )
実はきのう初めての体験をした。XXマッサージ。
どんなものかも全然知らずに飛び込んだのだけれど、
つまり本番がない、ということだったのだ、知らなかった。

マッサージ師は30代前半の、いまいち色気のない貧乏学生風男性。
悪口を言うみたいで気が引けるけど、本人の成長を願いつつ敢えて言わせてもらうと、技術は何もかもが中途半端で、どうしても死ぬまでに一度昇天してみたい私だったが、夢はかなわず。
どんな仕事でも経験と向上心と自己投資がものをいうことを実感した。

とは言うものの、XXマッサージに開眼してしまった私。
だって、いつもは「ああしないと嫌われるかな、ばかにされるかな」「演技しなきゃだめかな」とか色々考えたり心配したりするけど、そういったことが一切なく、ひたすら自分の感覚だけに集中できるし、やって欲しくないことをやられて我慢することもない。
しかも2時間も体中をさすったりして愛撫してくれるんだよ。こんなことされたことが今までに一度だってあるか?ぶんぶん(首を振る音)。これだよ、これだったんだよ、私が求めていたものは。これで昇天できれば言うことない。風俗に行く男性の気持ちが本当に本当によくわかった。そんな気持ちがわかる時が来るとは。

ついこの間までの私は「愛のないXXXなんて!」派だったけど、お金で割り切るってのが意外と気持ちが重くならなくていいということも初めて知った。苦労して知り合ったところでたいした男性なんかいないし。経験って思いもよらなかった色んなことに気づかせてくれてほんとに貴重だ、人生は驚きに満ちている!

あとは高技術低料金人物を見つけるだけだ。
って、やる気満々(笑)。

21 : 19 : 16 | 内緒の話 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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